沿革

Tai Mei Acrylic Co., Ltd. は、50年以上の実績を誇る台湾有数のアクリル家庭用品メーカーです。

1958

  • 台北にて「泰祥(Tai-Xiang)商行」として創業。主にアクリル製品の製造および国内販売を開始。

1963

  • 社名を「Tai Mei Acrylic Co., Ltd.」に変更。新北市三重区にオフィスを設立し、工場を楊梅青年工業区に開設。

1982

  • 海外受注の増加に対応するため、工場を瑞芳工業区へ移転。従業員数は約400名規模に拡大。

2005

  • 光学グレードのアクリルシートおよび導光板(LGP)を製造する Refine Optical Technology, Inc. を設立。

2008

  • 光学グレードPMMA(ポリメチルメタクリレート)押出シートの商標「OPTOGLAS™」を正式登録。

2016

  • オフィスおよびショールームを台北へ再移転。
 
 

Tai Mei Acrylic Co., Ltd. は、50年以上の経験を持つ信頼ある台湾のアクリルメーカーとして、100%日本製バージン原料を使用した射出成形および手加工製品を専門としています。

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